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投薬拒否

ふと思うのだが、医療保護入院は、他害の場合は兎も角、自傷でも事実上、投薬を拒否れない状況。

まともな精神の者に無理やり投薬すれば廃人になる。

押し付けの医療は最小限に限定すべきだ。

そう言えば、ここの病院代金はどうなるのだろうかっ。

罰の観点からか、医療刑務所は、投薬を拒否れるようだ。

考えようによっては、優遇されてるー。

また、所謂保護者というのができて、持ち物などを好きなようにしている。気にあったこと?の用事のみをたす。

また、不可思議なことに、保護者を拒否れる旨の事を伝えても、どうしても保護者をやりたいらしい。更に言えば、その保護者が過去に家宅侵入罪を犯している。変な話だ。

まるで牢屋のようだ。

岐阜市民病院、精神科入院中。

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コメント

あってはならないことが当たり前に起きてます。

一部の警官と医者が組んで(あるいは裁判官、書記官なども)、
強制的に厄介な人を精神病院へ入れられます。

この場合、身内がいないか、おとなしいなら
どうしようもないですよね。

こんなことが現実で起きているとしたら信じますか?

投稿: 安 淳徳 | 2009年8月20日 (木) 01時26分

あってはならないことが当たり前に起きてます。

一部の警官と医者が組んで(あるいは裁判官、書記官なども)、
強制的に厄介な人を精神病院へ入れられます。

この場合、身内がいないか、おとなしいなら
どうしようもないですよね。

こんなことが現実で起きているとしたら信じますか?

投稿: 安 淳徳 | 2009年8月20日 (木) 01時26分

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